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ブーン系タッグバトル祭り

紅白短編合戦、どのグループも頑張ってください!!




以下、【ブーン系タッグバトル祭り】採点の試案

今日19:00からチャットにいますので、ここが変!おかしい!こうするべきじゃ?これがいいと思う!死ね!などいいたいことがある人や、ルール決めを手伝ってくださる方は来てくれると嬉しいです。


タッグバトル採点方式の試案ができたので、報告させていただきます。


その内容も…………








特殊トーナメント戦


例)審査員枠を5人とする。

基礎点を20点とする

一回戦 :

A作品2人
B作品3人

が票を入れた場合、B作品20-2=18点で勝ちぬき。


二回戦 :

B作品4人
C作品(19点)1人

だとB作品18-1=17点で勝ちぬき。

つまり、相手の得票数を基礎点からマイナスしたものが、作品の持ち点となる。
減点方式でトーナメントが消化されていきます。



これを最終戦まで繰り返す。




二回戦以降同点の時は、最新の結果で判定。

シードに当たる作品は、その相手(2戦目)と同じ点数からスタート。
上の例で、C作品がシードだった場合、C作品は18点からということ。


トーナメントの様子(結果発表)はラジオで行う。
投下の実況ではない。投下後に準備期間(審査員や読者の祭典期間)を用意する。
その時のリスナー票を入れてもいい(要検討)


リスナー票を入れる場合は、名前に左右されないよう匿名(仮酉)で投下が行われる可能性が高い。

毎回新作をぶつけることで、20点からの再スタートが可能。
複数投下する時は、投下時に何回戦で使用するか明言すること。
メリットは点数の高さ。
デメリットは時間。
審査員の数を多くすれば、そこまでの問題にはならないはず。


一人の書き手が二つ以上のグループに参加することは可能。
ただし、一人二役でグループを作るのは駄目。


この辺は参加人数によって変える。


コメント

その時間帯はPC使えな下げだから今言うけど
ちょっと紅白と時間間隔狭くないか?
もう少し遅めにした方がいいかも
あと、全体的に分かりにくいからもうちょっとシンプルにわかりやすくしたほうがいいかも

>>名無しさん@ニュース2ちゃん さん

>>紅白との時間間隔

二人の作者が連絡を取る都合上、合作準備期間を長くとりたいと考えています。
それゆえの、早めの計画&宣伝ですが、開催時期についてはもう少し考えてみます。


>>全体的に分かりにくい

すいません。未だ試案の状態なので、きちんと決定した時に、より分かりやすく書きたいと思います。
採点方式は複雑かもしれませんが、ラジオによるトーナメント実況のようなものを行いますので、基本的には作品を二人で作り、投下するだけです。
これに関してはもっと分かりやすくしたいと思います。


ありがとうございました。

次の会戦にポイントを持ち越す際の高ですが、
それは敗者側の得票数差という事なんだと思いますけど、そういう注釈が無いので分かりにくいです

あとタッグというのならば、チームとしての個体数も全体人数の半分になるという事で
かなりの人数を必要とすること。そういう状況でトーナメント形式で進めると、シードが相当有利になる事
いっってみれば合作な訳ですから、合作というのは中々人が集まりにくいと思いますので

それなら、いっそ期間中一斉に群雄割拠で作品を投下しまくって
審査員なり読者なりが良いものを選抜するという形の方がいいんじゃないかと個人的には思います

また、実況は[大会に必要なもの]としてはいらない様な気もします
動きのあるものと違って淡々と投下されていくだけですし
ネタバレも怖いし(10レス程度ですが)実況によって作品を評価する側の意見に影響が出るし
審査に関与しない人間が企画の枠外で好きでやるなら問題はないと思います

それと、読者はどの作者がどの作者と組んでいるか解らないという事なんでしょうか?
あらかじめどの作者間で相棒探しを始めるところからも、企画の醍醐味ってあるんじゃないでしょうか
安価で組んだは良いけど反りが合わないなんて事もありますし

無記名さん。

非常に読みやすく、かつ有益な意見をありがとうございます。

>>次の会戦にポイントを持ち越す際の高
おっしゃる通りです。計算式だけではなく、文章による説明もつけ足させていただきます。


>>参加人数について
10レス(一人5レス)の予定なので、一人が複数グループに参加することを可にして、作品数の底上げを図るということをいま思いつきました。


>>選抜方式について
シンプルで分かりやすい反面、普通の投票方式だと、今までの祭りと被ってしまうと考えたので、敢えて突飛な採点方法を考えてみました。実行可能性も含め(特に人数によるシードの有利)再考させていただきます。


>>ラジオ実況について
試案とはいえ、自分の説明足らずには辟易します。ラジオによる実況は全ての投下が終わり、審査員が十分に目を通した後に行われます。【投下】ではなく【トーナメント進行】の実況をする、ということです。


>>作者間で相棒探し
誰かに誰かをくっつける、と言うことしか考えてなかったので、この発想が飛んでました。まさにその通りで、相棒探しも自由にできるようにしたいと思います。それが苦手であったり、断られたりするのが怖い人のために、安価による相棒の決定があるべきですね。明らかに順番を間違えていました。ありがとうございます。


長い答えになってしまいすいません。
ありがとうございました。

お恥ずかしながらパソコンを持ってないんだが、
やはり携帯だけでの参加は厳しい?

無記名さん

>>携帯の参加について
作者間の連絡を取ることが必須なので、その手間を了承していただく必要があります。
フリーメール、もしくはチャットは携帯でも利用可能ですけど、やりにくいので……。
携帯作者の方が参加しやすいような連絡手段や方法を考えてみます。
少し時間をください。すいません。

無記名さん

>>携帯の参加について

タッグ専用のしたらば、もしくはチャットを創設することにしました。
これによって、かなり参加しやすくなったと思います。都合が合いましたら、ぜひ参加してくださいね。

携帯参加について、把握しました
ありがとうございます。俺の尻で良かったら好きなときに使ってください

まだ概要はまとまってないの?

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